招待状文例集

差出人にあわせた招待状の文例をご用意しました。
自分なりにアレンジしてご利用いただけます。お招きするゲストを思い浮かべながら文例をお選びください。

※赤文字はお客様が差出人に合わせてご変更ください。

文例21【ご本人】媒妁人あり

皆様にはご健勝のこととお慶び申し上げます
このたび 高橋光夫様ご夫妻のご媒妁により
私たちは結婚式を挙げることになりました
つきましては 日頃お世話になっている皆様に
私たちの門出を見守っていただきたく
心ばかりの小宴をもうけたいと存じます
おいそがしい中 誠に恐縮ですが
ぜひご列席くださいますようお願い申し上げます

文例22【ご本人】媒妁人なし

皆様にはご健勝のこととお慶び申し上げます
このたび 私たちは
結婚式を挙げることになりました
つきましては 親しい皆様の末永いお力添えをいただきたく
心ばかりの小宴をもうけたいと存じます
おいそがしい中と存じますが
ご列席くださいますようお願い申し上げます

文例23【ご本人】媒妁人あり

謹啓 日頃は大変お世話になり心よりお礼申し上げます
このたび 高橋光夫様ご夫妻のご媒妁により
私たちは結婚式を挙げることになりました
つきましては 微力な私たちにお力添えをいただきたく
心ばかりの小宴をもうけたいと存じます
おいそがしい中 誠に恐縮ですが
ぜひご列席くださいますようお願い申し上げます  謹白

文例24【ご本人】媒妁人なし

日頃は大変お世話になり心よりお礼申し上げます
このたび 私たちは
結婚式を挙げることになりました
つきましては 微力な私たちにお力添えをいただきたく
心ばかりの小宴をもうけたいと存じます
おいそがしい中と存じますが
ご列席くださいますようお願い申し上げます

文例42【挙式済ご本人】媒妁人なし

皆様には益々ご清祥のこととお慶び申し上げます
このたび 私たちは※@○月○日
※A○○○○○○○○○○○○○○○○において
結婚式を挙げてまいりました
つきましては ご報告とご挨拶をかねまして
心ばかりの小宴をもうけたいと存じます
おいそがしいところ誠に恐縮ではございますが
ご列席くださいますようお願い申し上げます

※@には挙式日をご記入ください
※Aには教会名など場所をご記入ください

文例61【挙式済ご本人】媒妁人なし

皆様には益々ご清祥のこととお慶び申し上げます
私たちは※@○○年○月○日に入籍し
新生活を始めております
そこで 日頃お世話になっております皆様に
ご報告をかねまして
心ばかりの小宴をもうけたいと存じます
おいそがしい中 誠に恐縮ではございますが
ぜひお越しくださいますようお願い申し上げます

※@には入籍日をご記入ください

文例62【入籍済ご本人】媒妁人なし

皆様にはご健勝のこととお慶び申し上げます
このたび 私たちは※@○○年○月○日に入籍し
結婚式を挙げることになりました
つきましては 親しい皆様の末永いお力添えをいただきたく
心ばかりの小宴をもうけたいと存じます
おいそがしい中 誠に恐縮ではありますが
ご列席くださいますようお願い申し上げます

※@には入籍日をご記入ください

文例64【出産後ご本人】媒妁人なし

謹啓 ○○の候 皆様には益々ご健勝のことと
お慶び申し上げます
このたび 私たちの結婚式を挙げることになりました
※@○○年○月○日に誕生しました ※A○男(女) ○○の
披露もかねまして
心ばかりの小宴をもうけたいと存じます
ご多用のところ誠に恐縮ではございますが
ぜひお越しくださいますようお願い申し上げます  謹白

※@にはお子様の誕生年月日をご記入ください
※Aにはお子様の続柄、お名前をご記入ください

文例11【親御様】媒妁人あり

謹啓 ○○の候 皆様には益々ご清祥のことと
お慶び申し上げます
このたび 高橋光夫様ご夫妻のご媒妁により
秀雄 長男 尚人 と 正彦 長女 結衣
結婚式を挙げることになりました
つきましては 幾久しくご懇情賜りたく
披露かたがた心ばかりの小宴をもうけたいと存じます
ご多用のところ誠に恐縮ではございますが
ご列席いただきたくお願い申し上げます  謹白

文例12【親御様】媒妁人なし

○○の候 皆様には益々ご清祥のことと
お慶び申し上げます
このたび
秀雄 長男 尚人 と 正彦 長女 結衣
結婚式を挙げることになりました
つきましては 幾久しくご懇情をいただきたく
披露をかねて心ばかりの小宴をもうけたいと存じます
ご多用のところ誠に恐縮ではございますが
ご列席くださいますようお願い申し上げます

文例33【連名 親御様主体】媒妁人あり

謹啓 ○○の候 皆様には益々ご清祥のことと
お慶び申し上げます
このたび 高橋光夫様ご夫妻のご媒妁により
秀雄 長男 尚人 と 正彦 長女 結衣との
婚約相調い結婚式を挙げることになりました
つきましては 幾久しくご懇情賜りたく
披露かたがた小宴をもうけたいと存じます
ご多用のところ誠に恐縮ではございますが
ご列席いただきたくお願い申し上げます  謹白

伊藤秀雄 小林正彦

私たちふたりは結婚することとなりました
新しい人生の門出を見守っていただければ幸いに存じます
今後とも末永くご指導のほどよろしくお願い申し上げます

伊藤尚人 小林結衣

文例34【連名 親御様主体】媒妁人なし

謹啓 ○○の候 皆様には益々ご清祥のことと
お慶び申し上げます
このたび
秀雄 長男 尚人 と 正彦 長女 結衣との
婚約相調い結婚式を挙げることになりました
つきましては 幾久しくご懇情賜りたく
披露かたがた小宴をもうけたいと存じます
ご多用のところ誠に恐縮ではございますが
ご列席いただきたくお願い申し上げます  謹白

伊藤秀雄 小林正彦

ご案内の通り私たちは結婚することとなりました
新しい人生の門出を見守っていただければ幸いに存じます
今後とも末永くご指導のほどよろしくお願い申し上げます

伊藤尚人 小林結衣

文例31【連名 ご本人主体】媒妁人あり

○○の候 益々ご清祥のこととお慶び申し上げます
このたび 高橋光夫様ご夫妻のご媒妁により
私たちは結婚式を挙げることになりました
つきましては お世話になっている皆様をお招きして
心ばかりの小宴をもうけたいと存じます
ぜひご列席くださいますようお願い申し上げます

伊藤尚人 小林結衣

ご多用のところ誠に恐縮に存じますが
ふたりのためにお力添えをいただきたく
何卒よろしくお願い申し上げます

伊藤秀雄 小林正彦

文例32【連名 ご本人主体】媒妁人なし

皆様にはご清祥のこととお慶び申し上げます
このたび 私たちは
結婚式を挙げることになりました
つきましては お世話になっている皆様をお招きして
心ばかりの小宴をもうけたいと存じます
ぜひご列席くださいますようお願い申し上げます

伊藤尚人 小林結衣

ご多用のところ誠に恐縮に存じますが
ふたりのためにお力添えをいただきたく
何卒よろしくお願い申し上げます

伊藤秀雄 小林正彦

文例63【連名 入籍済ご本人主体】媒妁人なし

謹啓 ○○の候 皆様には益々ご清祥のことと
お慶び申し上げます
このたび 私たちは※@○○年○月○日に入籍し
結婚式を挙げることになりました
つきましては 披露かたがた
心ばかりの小宴をもうけたいと存じます
ぜひご列席くださいますようお願い申し上げます  謹白

伊藤尚人 小林結衣

ご多用のところ誠に恐縮ではございますが
ふたりのためにお力添えをいただきたく
何卒よろしくお願い申し上げます

伊藤秀雄 小林正彦

※@には入籍日をご記入ください

文例41【海外挙式ご本人】媒妁人なし

皆様には益々ご清祥のこととお慶び申し上げます
このたび 私たちは※@○月○日
※A○○○○○○○○○○○○○○○○において
結婚式を挙げることになりました
つきましては帰国後 ご報告をかねて
心ばかりの小宴をもうけたいと存じます
ご多用のところ恐縮ではございますが
ぜひお越しくださいますようご案内申し上げます

※@には挙式日をご記入ください
※Aには教会名など場所をご記入ください

文例43【海外挙式ご本人】媒妁人なし

皆様には益々ご健勝のこととお慶び申し上げます
このたび 私ども両名は※@○月○日
※A○○○○○○○○○○○○○○○○において
結婚式を挙げることになりました
つきましては 帰国後にご報告とご挨拶をかねまして
心ばかりの小宴をもうけますので
ご多用のところ恐縮ではありますが
ご列席いただきますようお願い申し上げます

※@には挙式日をご記入ください
※Aには教会名など場所をご記入ください

文例44【海外挙式親御様】媒妁人なし

謹啓 ○○の候 皆様には益々ご清祥のことと
お慶び申し上げます
さて このたび
秀雄 長男 尚人 と 正彦 長女 結衣
両名は※@○月○日
※A○○○○○○○○○○○○○○○○において
結婚式を挙げ帰国後新生活に入ります
つきましては 日頃のご厚誼を感謝するとともに
今後ともご指導を賜りたく
心ばかりの小宴をもうけたいと存じます
ご多用のところ誠に恐縮ではございますが
ご列席いただきますようお願い申し上げます  謹白

※@には挙式日をご記入ください
※Aには教会名など場所をご記入ください

文例51【人前式ご本人】媒妁人なし

謹啓 ○○の候 皆様には益々ご清祥のことと
お慶び申し上げます
さて このたび 私どもの婚約が整い
結婚式を挙げることになりました
日頃お世話になっております皆様のお立会いのもと
人前式を行いたく存じます
挙式後 心ばかりの小宴をもうけますので
ご列席いただきますようお願い申し上げます  謹白

文例52【人前式親御様】媒妁人なし

謹啓 ○○の候 皆様には益々ご清祥のことと
お慶び申し上げます
さて このたび
秀雄 長男 尚人 と 正彦 長女 結衣との
婚約相調い結婚することになりました
つきましては 日頃お世話になっております皆様に
挙式の立会人となって見届けていただきたく
人前結婚式を行いたいと存じます
挙式後 心ばかりの小宴をもうけますので
ご多用のところ誠に恐縮ではございますが
ご列席いただきたくお願い申し上げます  謹白

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